カスタマイズ可能な乗り物を追加する『Automobility』の紹介と、日本語化リソースパックの配布を行っています。
基本情報

Creator: FoundationGames
■ MODリンク:[ Modrinth ] [ CurseForge ]
■ Mod Loader:Fabric Quilt Forge NeoForge
■ 対応環境:ClientandServer
■ 前提MOD
- Fabric APIFabric:Fabricを利用するModが動作するために必要な基本機能や互換性を提供するライブラリ
■ 推奨MOD
- Just Enough Items:アイテムレシピビューア
- EMI:機能的でアクセスしやすいアイテムとレシピのビューア
主な機能や特長
- レシピ表示:クラフトレシピはEMIまたはJEIを使って確認可能です。
車両部品のレシピは「自動車整備テーブル」のGUIで確認できます。 - 部品の作成:「自動車整備テーブル」をクラフトします。
このGUIから車体フレーム、エンジン、タイヤを作成できます。
必要に応じてアタッチメント(追加機能)も作れます。 - 車両の組み立て:「自動車組立台」と「バール」をクラフトします。
部品を組立台に配置して車両を完成させましょう。
車両の回収にはバールを使用します。 - 車両の強化:「自動車整備テーブル」でアタッチメントを作成し、車に取り付けて便利な機能を追加できます。
- コースの建設:スロープ、ダッシュパネル、オフロードタイルなどを使って、道路やレーストラック、障害物コースを作れます。
車両の操作方法
- Wキー:加速
- Sキー:ブレーキ/バック/バーンアウト
- A/Dキー:左/右にハンドル
- スペースキー:ドリフト
- Controlキー:クラクション
日本語化リソースパックおよび日本語化ファイルの配布
利用規約と配布ファイルに関する注意事項について、以下のリンク先にてご案内しています。
日本語化リソースパックや日本語化ファイルの利用規約
当ブログで配布している日本語化リソースパックおよび各種ファイルを使用する際の利用規約です。免責事項、再配布(二次配布)のルールなどについて記載しています。ダウンロード前に必ずご一読ください。
For MOD Creators: To avoid any misunderstandings regarding licensing, please be sure to read our “Distribution Policy” below.

翻訳や対応バージョンについて知ってほしいこと
配布する日本語化リソースパックの対応バージョンが「MC1.21.1」と記載されていても、「1.20.1」などの別バージョン、または異なるMODローダーでそのまま使用できることがあります。詳細については、以下の案内記事をご確認いただくか、ご自身のプレイ環境にて実際にお試しください。
当サイトで配布している機械翻訳ベースの日本語化リソースパックを利用する際の、翻訳の特性や不具合報告の範囲、対応バージョンに関する重要な注意事項と免責事項をまとめた案内ページです。必ずご一読ください。

ファイルのダウンロード
■ automobility-0.5.0.h+1.21.1-neoforge対応版 [公開日:2026/04/28]MC1.21.1

リソースパックの導入方法&よくある質問
リソースパックの導入方法については、別記事にて詳しく解説しています。
動画での解説や、リソースパックフォルダの開き方など、初めての方にもわかりやすくまとめていますので、ぜひご参照ください!

MODに関する「質問」「問合せ」について

当ブログを参考にしてくださる方へお願い


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