Embeddiumの導入・設定と日本語化|Forge最強の軽量化MOD解説

「MODをたくさん入れたらマイクラが重くなった…」「Optifineを使っているけど、最新のMODと相性が悪い」 そんな悩みを抱えていませんか?

本記事では、現在Forge環境で最強の軽量化MODとの呼び声高い『Embeddium』を徹底解説します。

単なる導入方法だけでなく、複雑な設定項目の日本語化リソースパックも配布。この記事を読めば、カクつきのない快適なマイクラ環境が手に入ります。

この記事はembeddium-0.3.31+mc1.20.1を基に2024年12月初頭に完全リライト、2025年12月14日に「Embeddiumの主な機能や特長」を大幅リライトしました。
以前はEmbeddium関連MODもこの記事で紹介していましたが、リライトに伴い単独記事に分けました。

Embeddiumアドオンや関連MOD情報はこちら

Forgeのおすすめ軽量化MODはこちら

MODはその性質上、常時アップデートされています。
記事の情報は最新のMOD情報と相違がある場合があります。

目次

基本情報

Forge環境でのパフォーマンス向上を目的とした軽量化MODで、ラグの軽減やFPSの安定化をサポートします。

Creator:FiniteReality

Fabric版とNeoForge版もありますが、本記事ではForgeに焦点を当てて解説します。
Fabric、NeoForge(1.21以降)ともにEmbeddiumではなくSodiumを推奨します。

前提MOD『Fabric』を使用している方はこちら!

動作環境:記事公開時点

MODリンク:[ Modrinth ] [ CurseForge ]

Mod LoaderFabric Forge NeoForge

対応環境Client

前提MOD

  • なし

推奨MOD

MOD名や説明がSodiumとなっていますが、Embeddiumで動作します。

  • Sodium Extras:新機能とカスタマイズを追加するSodium用アドオン
  • Sodium Dynamic Lights:LambDynLightsのマルチローダー移植版、Sodiumオプションの統合を追加
  • Sodium Options API:より良いカテゴリメニューでSodiumオプションを追加するための設定API
  • Sodium Options Mod Compat:Sodium Options APIを通じて様々なMODの互換性を追加

非互換MOD(バージョンによって異なる)

  • TexTrue’s Embeddium Options:Reese’sSodium Optionsの非公式移植版。過去のEmbeddiumで動作していたEmbeddiumの代替オプションメニュー。現在のEmbeddiumはこの機能を統合している。
  • Rubidium: Sodiumの非公式フォーク。Embeddiumと同じようなもので衝突する。

※Embeddium0.3.16でRees’s Sodium Optionsがマージされたため、TexTrue’s Embeddium Optionsをインストールする必要はありません。

Nvidia製グラフィックボードを使用しているならこれもオススメ!

前提知識:軽量化MODとは

Optifineに取って代わった軽量化MODの代表格『Sodium』、そのSodiumの非公式フォークで、Forgeの改造エコシステムと統合するための追加変更とバグ修正が加えられています。

Minecraftの設定画面。「描画距離」「GUIの大きさ」「最大フレームレート」など詳細なゲームパフォーマンス設定が並ぶインターフェース。
Embeddiumと関連MODを導入後のビデオ設定画面
フォーク

既存のソフトウェアのコードベースをコピーして、独自の開発を行う行為を指します。
このプロセスにより、新しいプロジェクトが既存のプロジェクトから分岐し、異なる方向性で開発を進めることができます

使用する目的

  • ゲームが要求するシステムリソースを減少させる。
  • 低スペックのコンピューターでもゲームをスムーズにプレイできるようにする。
  • 高スペックPCでのさらなる快適化

軽量化方法

  • テクスチャの解像度を下げる。
  • 不要なエフェクトやオブジェクトを削除する。
  • レンダリング距離の調整。
  • レンダリング方法の改善、改良

軽量化の効果

  • ゲームの動作速度の向上。
  • フレームレートの安定化。

これらの改造は、ゲームのプレイ体験を維持しつつ、パフォーマンスを改善するために利用されます。

Embeddiumの主な機能や特長

はじめに:Embeddiumとは?

MODをたくさん入れたMinecraft、楽しいけれど「重い」と感じていませんか?そんな悩みを解決するのが、パフォーマンスMOD「Embeddium」です。

Embeddiumは、一言で言えば「Minecraftをより速く、よりスムーズに動作させるためのMOD」です。有名なパフォーマンスMODである「Sodium」をベースに開発されており、その強力な軽量化機能を引き継ぎつつ、特に他の様々なMODと一緒に使った際の互換性が高められています。

MODを初めて使う方でも、これを導入するだけで、カクカクしていた世界が驚くほど滑らかになるかもしれません。

Embeddiumのハイライト:速さと互換性の両立

Embeddiumには多くの特徴がありますが、特に重要なポイントは以下の3つです。

  • Sodium由来の優れたパフォーマンス: 地形の描画方法を根本から刷新するなど、高い評価を得ていたSodium 0.5.8以前の強力な最適化技術をすべて受け継いでいます。
  • 高いMOD互換性: 他のMODとの互換性問題が報告されると、迅速に修正パッチが提供されるため、常に安定した環境を保ちやすいです。
  • 幅広いプラットフォーム対応: Forge、Fabric、NeoForgeといった主要なMODローダーに対応しており、1.16.5から最新バージョンまで、幅広いMinecraftのバージョンで利用できます。

Embeddiumは主にMC1.20.1Forge環境にて使用されています。

パフォーマンスを劇的に向上させる主な機能

Embeddiumは、PCの負担を減らすための様々な賢い技術を使っています。
ここでは特に効果が大きく、理解しやすいものを紹介します。

「見えないものは描画しない」賢い軽量化技術

Minecraftは、プレイヤーの目に見えていない場所(例えば、壁の向こう側や地下)も描画しようとすることがあり、これがパフォーマンス低下の原因になります。

Embeddiumは「カリング」という技術を使い、プレイヤーから見えないものを描画しないことで、PCの負担を賢く減らします。

これは、閉じた箱の内側をわざわざ塗らないのと同じような考え方です。
これにより、MODで追加されたMOBが大量にいる洞窟を探検する時なども、PCの負荷が大きく下がり、フレームレートが安定します。

  • ブロック面カリングを使用 (Use Block Face Culling) 地面の下にあるブロックの上面や、壁に完全に埋まっているブロックの側面など、絶対に見えない面を描画対象から外します。
    これにより、描画処理を大幅に削減できます。
  • エンティティカリングを使用 (Use Entity Culling) 例えば、分厚い壁の向こうにいるスケルトンや、自分の足元の地下深くをうろついているゾンビを描画しないようにします。
    これにより、PCは画面に映っているものだけに集中できます。

描画処理そのものを最適化する技術

より専門的ですが、効果の高い最適化機能も搭載されています。

機能名プレイヤーにとってのメリット
レンダーパス最適化を使用ゲームがブロックの種類を賢く判断し、より効率的な方法で描画します。
特にシェーダーパックを使っていない環境で、動作が軽くなる効果が期待できます。
可視テクスチャのみアニメーション画面に映っていない溶岩やグロウストーンのアニメーションを一時停止させ、CPUの無駄な計算を減らします。
リソースパックでアニメーションするブロックが増えるほど効果は絶大です。

パフォーマンスを上げるだけでなく、Embeddiumは見た目を損なわないための工夫もされています。

グラフィック品質を向上・維持する機能

パフォーマンス向上MODはグラフィックを犠牲にする、というイメージがあるかもしれませんが、Embeddiumはむしろ見た目を向上させる機能も備えています。

これらの機能は、Minecraftの世界におけるライティングや半透明オブジェクトの視覚的な品質を向上させるものです。

機能目的と効果動作と推奨設定
正確なクアッドシェーディングを使用MODで追加された特殊な形状のブロック(階段やハーフブロックなど)を含む、ブロックの光と影の当たり方を改善し、見た目のリアルさを向上させます。【動作】この設定を有効にすると、Embeddiumは、ブロックの面に対し、軸に沿った方向ではなく、実際の向きに基づいてシェーディングを適用します。
これにより、ライティング品質が向上します。
【推奨設定】この機能は、Forgeの実験的なライティングパイプラインを無効にした場合に真価を発揮し、品質を向上させます。
最適なパフォーマンスを得るために、実験的なライティングパイプラインを無効にすることが推奨されています。
なお、実験的なライティングパイプラインが有効な場合、この設定は影響を与えません。
半透明面のソート水、氷、ステンドグラスなどの半透明のエフェクトが重なって表示される際に、透けて見える順番が正しくなるように調整し、見た目の不自然さを解消します。【効果】半透明エフェクトが正しく適用され、「ガラス越しに見た水の表示がおかしくなる」といった視覚的な問題が解決されます。
【設定】この機能(Translucent Face Sorting)は、Embeddiumのオプション機能として用意されており、ビデオ設定から有効にできます。

このように、Embeddium速さと美しさを両立させるための選択肢を提供してくれます。

まとめ:Embeddiumで快適なMinecraftライフを

Embeddiumは、有名なSodiumのパフォーマンス向上能力を基盤としながら、多くのMOD環境で安定して動作するように改善が加えられた、非常に強力なツールです。

たくさんのMODを入れて自分だけの世界を作りたいなら、Embeddiumはあなたの冒険を支える最高の相棒になります。

ぜひこのMODを導入して、これまで以上にスムーズで創造的なMinecraftの世界を体験してください!

フレームレート比較検証

バニラ(MOD無しのマイクラ)とEmbeddiumを導入した際のフレームレート変化を検証しました。

計測時の設定は描画距離32チャンクに変更した以外はデフォルトを使用。

本結果の正確性は皆無です。
PC環境、MOD環境、ワールド環境によってフレームレート値は大きく変わります。

静止時のフレームレート

検証結果:バニラより5倍~13倍のフレームレート向上を認めた。

そこそこ見通しのよい場所で静止状態での検証です。

FPS Monitorを使用しての結果

バニラ:41
Embeddium:206

バニラ:41
Embeddium:206
F3デバッグ画面のFPS値

バニラ:42
Embeddium:560

バニラ:42
Embeddium:560

行動時の平均フレームレート

計測コースは以前YouTube動画の軽量化MOD特集で使用したワールドを使用。

検証結果:バニラより13.5倍のフレームレート向上を認めた。

負荷の高いエリアと負荷の低いエリアを織り交ぜて、それなりにゲームプレイ環境に近くなるように工夫はしていますが、あくまで参考程度でお願いします。

バニラ:31
Embeddium:419

バニラ:31
Embeddium:419

検証まとめ

バニラより5倍以上フレームレートの向上を認めました。
正確性に欠ける検証ではありますが、導入して損をすることは絶対に無いと断言できる結果が出たと思います。

MODは絶対入れない!という方でも、軽量化MODだけは導入することをお勧めします。

設定項目解説

Embeddiumを導入することにより変化したビデオ設定項目をバニラの項目と合わせて解説します。

一般

設定項目説明
描画距離描画距離は、どれだけ遠くの地形が描画されるかを制御します。
短い距離に設定すると、描画される地形が減り、フレームレートが向上します。
演算距離シミュレーション距離は、どれだけ遠くの地形やエンティティが読み込まれ、処理されるかを制御します。
短い距離に設定すると、内部サーバーの負荷が減り、フレームレートが向上することがあります。
明るさゲームの明るさ(ガンマ)を制御します。
GUIの大きさ‘自動’に設定すると、常に最大のスケールが使用されます。
フルスクリーン有効にすると、ゲームがフルスクリーンで表示されます(サポートされている場合)。
フルスクリーンでの解像度フルスクリーンモードでのゲームの解像度を制御します。
垂直同期有効にすると、ゲームのフレームレートがモニターのリフレッシュレートに同期され、全体的な入力遅延を犠牲にして滑らかな体験が得られます。
この設定は、システムが遅い場合にパフォーマンスを低下させる可能性があります。
最大フレームレートフレームレートの上限を設定します。これにより、バッテリー使用量やマルチタスク時のシステム負荷が軽減されることがあります。
VSyncが有効な場合、このオプションは無視されますが、ディスプレイのリフレッシュレートより低い場合は適用されます。
画面の揺れ有効にすると、プレイヤーの視界が移動中に揺れます。
プレイ中に酔いやすいプレイヤーは、この機能を無効にすると良いでしょう。
攻撃力変動の表示画面上に表示される攻撃インジケーターの位置を制御します。
オートセーブの表示有効にすると、ゲームがワールドをディスクに保存する際にインジケーターが表示されます。

品質

設定項目説明
雲の表示空に描画される雲の有無を制御します。
天候雨や雪のエフェクトの品質を制御します。
葉の品質を制御します。
パーティクルの表示画面に表示されるパーティクルの最大数を制御します。
スムースライティングブロックが滑らかに照らされ、陰影がつくかどうかを制御します。
これによりチャンクの再構築時間が若干増加しますが、フレームレートには影響しません。
バイオームの重なり度合バイオームがブロックの色彩に反映される範囲を制御します。
値が大きいほど、チャンクの再構築にかかる時間が大幅に増加しますが、品質の向上はわずかです。
エンティティの描画距離プレイヤーからどれだけ離れたエンティティが描画されるかを制御します。
高い値に設定すると、フレームレートの犠牲を伴って描画距離が増加します。
エンティティの影有効にすると、モブや他のエンティティの下に基本的な影が描画されます。
ビネット有効にすると、プレイヤーの視界にビネット効果が描画されます。
フィルレート制限がある場合を除き、フレームレートにはほとんど影響しません。
ミップマップレベルブロックモデルのテクスチャに使用されるミップマップの数を制御します。
値が高いほど、遠くのブロックの描画が向上しますが、多くのアニメーションテクスチャがある場合、パフォーマンスに悪影響を与える可能性があります。
透過面のソート有効にすると、ステンドグラスや水などの透過効果が正しく適用されます。
正確なクワッドシェーディングを使用有効にすると、Embeddiumは非バニラブロックの面に対して、軸方向ではなく実際に向いている方向に基づいてシェーディングを適用します。
これにより、Forgeの実験的なライトパイプラインが無効になっている場合(最良のパフォーマンスのため推奨)、ライティング品質が向上することがあります。
実験的なライトパイプラインが有効になっている場合、効果はありません。

パフォーマンス

設定項目説明
チャンク更新スレッドチャンク構築に使用するスレッド数を指定します。
スレッドを増やすと、チャンクの読み込みと更新速度が向上しますが、フレームタイムに悪影響を与える可能性があります。
チャンク更新を常に遅延有効にすると、レンダリングはチャンクの更新を完了するまで待機しなくなります。
これにより一部の状況でフレームレートが大幅に向上しますが、ワールド内に大きな視覚的なラグが発生することがあります。
ブロックの面のカリングを使用有効にすると、カメラに向かっているブロックの面だけが描画されます。
これにより、レンダリング処理の初期段階で多くのブロックの面が除外され、メモリ帯域とGPU時間が節約されます。
一部のリソースパックではこのオプションに問題が生じる場合があるため、ブロックに穴が開くような現象が見られたら無効にしてみてください。
コンパクトな頂点フォーマットを使用有効にすると、チャンクのレンダリングによりコンパクトな頂点フォーマットが使用されます。
これにより、特に統合グラフィックカードでのグラフィックメモリ使用量と帯域幅の要件が大幅に削減されますが、位置やテクスチャ座標属性の精度が低下するため、一部のリソースパックではZファイティングが発生する可能性があります。
Oculusがインストールされている場合、このオプションは無効です。
フォグオクルージョンを使用有効にすると、フォグ効果によって完全に隠れていると判断されたチャンクは描画されません。
フォグ効果が強い場合(例:水中)、パフォーマンスの向上が顕著ですが、シナリオによっては空とフォグの間に視覚的な不具合が発生することがあります。
エンティティカリングを使用有効にすると、表示されていないチャンクにあると判断されたエンティティがレンダリングされなくなります。
これにより、壁の後ろや地下にいるエンティティのレンダリングを避けることでパフォーマンスが向上します。
表示されているテクスチャのみをアニメーション化有効にすると、表示されていると判断されたアニメーションテクスチャのみが更新されます。
特にリソースパックが重い場合、一部のハードウェアでフレームレートが大幅に向上する可能性があります。
テクスチャがアニメーションしない問題が発生した場合は、このオプションを無効にしてみてください。
エラーチェックなしのコンテキストを使用有効にすると、OpenGLコンテキストがエラーチェックなしで作成されます。
これによりパフォーマンスがわずかに向上しますが、OpenGLエラーを優雅に処理する代わりにゲームがクラッシュするリスクも高まります。
原因不明のクラッシュが発生している場合は、このオプションを無効にすることをお勧めします。

詳細設定

設定項目説明
永続的マッピングを使用有効にすると、チャンクのアップロードに使用されるステージングバッファとして小容量のメモリが永続的にマッピングされ、チャンクの読み込みや更新時のCPUオーバーヘッドおよびフレーム時間の不安定さが軽減されます。
OpenGL 4.4またはARB_buffer_storageが必要です。
CPUの先行レンダリング制限CPUがGPUのレンダリング完了を待機できる最大フレーム数を指定します。非常に低い値や高い値に設定すると、フレームレートが不安定になる可能性があります。

おすすめEmbeddium関連MOD

Embeddium単体でもバニラより快適になりますが、さらにQoLを高めるEmbeddiumに追加すべきMODを紹介します。

EmbeddiumにOptifineの機能を追加

若干違いがありますが、同系統の機能を追加します。
どちらかひとつを入れてください。

動的照明(ダイナミックライティング)機能を追加

バニラに動的光源を追加します。
このMOD以外にもダイナミックライティングMODは存在します。

動画で解る『Embeddium』関連

当ブログ運営の、ずんだもんとたまに四国めたんの二人でお送りするMOD解説系チャンネルにアップした動画です。

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MC1.21.1

embeddium-1.0.15+mc1.21.1

公開日:2025/02/04

更新日2026/01/23

embeddium-1.0.7+mc1.21

MC1.20.1

embeddium-0.3.31+mc1.20.1

公開日:2024/09/08

更新日2026/01/23

Embeddium 0.3.9

公開日:2024年3月

リソースパックの導入方法&よくある質問

リソースパックの導入方法については、別記事にて詳しく解説しています。
動画での解説や、リソースパックフォルダの開き方など、初めての方にもわかりやすくまとめていますので、ぜひご参照ください!

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この記事に関するコメント

コメント一覧 (1件)

  • 記事の動作環境に記載してあるとおり、最新版では機能統合されているためインストールする必要はありません。
    動画でも同じ質問が頻出していますので、気がつきやすいように注意書き増やします。
    コメントありがとうございました。

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