『Ad Astra』紹介&日本語化

技術、旅行、探査に焦点を当てた宇宙MODAd Astra』の紹介と日本語化リソースパックを配布しています。
Mod公式で日本語化済ですが、ゲーム内ガイドブックが未訳のため、ガイドブックのみ翻訳しました。

目次

基本情報

Creator:Terrarium

動作環境:記事公開時点

MODリンク:[ Modrinth ] [ CurseForge ]

Mod LoaderFabric Forge NeoForge

対応環境ClientandServer

前提MOD

  • Fabric APIFabric:Fabricを利用するModが動作するために必要な基本機能や互換性を提供するライブラリ
  • Patchouli:データ駆動型のドキュメントを提供する。ゲーム内ガイドブックを読むために必要
  • Resourceful Lib:ライブラリ
  • Resourceful Config:開発者用クロスプラットフォームのコンフィグ作成
  • Botarium:アイテム、流体、エネルギーの転送と保存を簡単にする、開発者向けのクロスプラットフォームAPI

推奨MOD

  • Just Enough Items:アイテムレシピビューア
  • EMI:機能的でアクセスしやすいアイテムとレシピのビューア
  • Shimmer:ブルーム効果とカラーライトを追加する
  • Odyssey Allies:マルチプレイヤーサーバーで他のプレイヤーと異なるギルドやパーティでチームとして協力することを可能にするユーティリティMOD
  • Stitch (formerly Athena):連結ブロックテクスチャのクロスプラットフォームソリューション
  • Odyssey Claims:ユーザーが泥棒、盗賊、モンスターから家を守るために土地を主張し、管理者が地域フラグと高度な保護を持つ土地を主張できるようにする土地主張MOD

本記事は執筆当時のMOD公式情報の翻訳および再構成と、【 ad_astra-forge-1.20.1-1.15.20 】に関する翻訳内容の確認を目的とした軽いプレイ体験に基づいて作成しています。

また、ご利用のMODバージョンによっては記事内の情報と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

主な機能や特長

  • 5つの天体:月、火星、金星、水星、そしてグラシオ。2つの異なる太陽系にまたがっています。それぞれの惑星は独自の個性を持ち、特定のモブやユニークな素材があります。
  • 乗り物:惑星間移動用の4段階のロケットと、異星の険しい地形を走破するためのローバー。
  • テクノロジー:標準的な加工機械や発電機に加えて、酸素の生成と分配、燃料精製、水の汲み上げ、ケーブル、流体パイプ、ロケット用作業台など。
  • 建築:惑星固有のレンガや石材から、宇宙ステーションの装飾や金属プレートまで、250種類以上の建築ブロックで建物を彩りましょう。
  • ゲーム内ガイドブック:Ad Astraを進め、成功するために必要なすべての情報があります。

はじめの一歩

進捗ゲーム内ガイドブックを参照してください。基本的な知識が一通り学べます。
公式日本語ではゲーム内ガイドブックが未訳でしたが、本記事で配布している日本語化リソースパックを導入することで完全日本語化されます。

下記の進捗フローを進めつつ、フローに該当するガイドブック項目を参照して進めてください。

進捗フロー

Lキーで開けるゲームの進捗を分かりやすく纏めました。
どの順で作成していけば進めるのかが大まかに理解できます。

日本語化リソースパック

利用規約

当ブログの日本語化リソースパックやファイルを使用する際の利用規約です。
再配布(二次配布)の禁止クレジット表記(リンク付き)のお願いなどが記載されていますので、必ずご一読ください

ファイルダウンロード

MC1.20.1

ad_astra-forge-1.20.1-1.15.20

リソースパックの導入方法&よくある質問

リソースパックの導入方法については、別記事にて詳しく解説しています。
動画での解説や、リソースパックフォルダの開き方など、初めての方にもわかりやすくまとめていますので、ぜひご参照ください!

MODに関する「質問」「問合せ」について

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