『Chipped』紹介&日本語化

建築ブロックに様々なバリエーションを追加する『Chipped』の紹介と日本語化リソースパックを配布しています。

目次

基本情報

動作環境:記事公開時点

MODリンク:[ Modrinth ] [ CurseForge ]

Mod LoaderFabricForge NeoForge

対応環境ClientandServer

前提MOD

  • Fabric APIFabric:Fabricを利用するModが動作するために必要な基本機能や互換性を提供するライブラリ
  • Resourceful Lib:ライブラリ
  • Stitch (formerly Athena):連結テクスチャのビルトインサポートを特徴とする、クロスプラットフォームのベイクドモデルローダー

推奨MOD

  • Just Enough Items:アイテムレシピビューア
  • EMI:機能的でアクセスしやすいアイテムとレシピのビューア
  • Jade 🔍:見ているものの情報を表示

本記事はchipped-fabric-1.20.1-3.0.7版を基に執筆しました。

主な機能や特長

Chippedは、Minecraft(バージョン1.16以降)対応の建築特化型Modです。
11,000種類以上のユニークな建築ブロックを追加し、プレイヤーの創造力を無限に広げます。

幅広いブロックバリエーション

  • ステンドグラスの色違い
  • コンクリート
  • プリズマリン
  • 金装飾のブラックストーン(Gilded Blackstone)など多数

全テクスチャはバニラスタイルで手作業によるデザイン

  • Minecraft本来の雰囲気にマッチ
  • Athena」対応で連結テクスチャ(Connected Textures)にも対応

専用作業台

Chippedでは、バニラブロックをChippedブロックに変換するための7種類のクラフトテーブルがあります。

  • 各テーブルは見た目は異なるけれど、機能は同じ
  • 建築スタイルに合わせて好きなテーブルを使い分けOK
  • 複数設置して、家の中に散りばめるのもおすすめ!

日本語化リソースパック

利用規約

当ブログの日本語化リソースパックやファイルを使用する際の利用規約です。
再配布(二次配布)の禁止クレジット表記(リンク付き)のお願いなどが記載されていますので、必ずご一読ください

ファイルダウンロード

MC1.20.1

chipped-fabric-1.20.1-3.0.7

リソースパックの導入方法&よくある質問

リソースパックの導入方法については、別記事にて詳しく解説しています。
動画での解説や、リソースパックフォルダの開き方など、初めての方にもわかりやすくまとめていますので、ぜひご参照ください!

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