製材機  
見たぞ、その木材！  

製材機は、木材の丸太を整然とした板材に加工する機械です。<br>  
この機械は2つの工程で動作します。  
まず、丸太の皮を剥ぎ、その後、剥がれた丸太を<link;buzzsaw;ノコ刃>を使用して切断します。<np>  

<&sawdust>  
両方の工程で§2おがくず§rが生成され、機械前面のポートから排出されます。<br>  
おがくずは後に紙や  
<link;resin_and_duroplast;ファイバーボード;fiberboard>などの  
有用な素材へ加工することができます。<np>  

機械は最初のページで示されたように組み立て、中央の板金ブロックを§2技師のハンマー§rで右クリックすることで形成されます。<br>  
前面の制御パネルにレッドストーン信号を適用すると、機械は停止します。  
この動作は、§2技師のドライバー§rを使用することで反転できます。<br>  

加工を行うには、まず  
<link;buzzsaw;ノコ刃>を作成し、背面のスロットに右クリックで挿入する必要があります。  
スニーク＋右クリックでノコ刃を取り外すことができます。<br>  

機械が稼働中にノコ刃を取り外そうとすると怪我をする可能性があります。  
安全のため、機械が空の状態でレッドストーン信号を用いて停止させた後に取り外してください。<br>  

ノコ刃を装着せずに丸太を通すと、§2樹皮を剥いだ丸太§rが作成されますが、その後の切断は行われません。  
この方法は、手作業で剥ぐよりも素早く処理できます。<br>  

ノコ刃は使用中に摩耗し、しばらくすると交換が必要になります。  
