金属プレス機  
高圧加工！  

<&multiblock>  
金属プレス機は、金属を自動で成形する装置です。  
高圧ピストンを使用して、プレートやロッド、その他の金属部品をモールド（型）に押し付けて加工します。<br>  
この機械は、上記の図のように組み立て、ピストン部分を技師のハンマーで右クリックすることで完成します。<np>  

電力はピストンの上部にあるプラグから供給され、アイテムはコンベアを通じて機械内へ搬送されます。<br>  
中央下部のブロックはレッドストーン制御ポートとなっており、技師のドライバーで右クリックすることでレッドストーン制御のON/OFFを反転できます。<np>  

<&mold_blueprint>  
金属プレス機を動作させるには、ピストンにモールド（型）を取り付ける必要があります。<br>  
モールドは、<link;engineers_workbench;§o§n技師の工作台§r>で、上記の設計図を使用して作成できます。<np>  

<&mold_recipes>  
モールドの作成には、ワイヤーカッターを使用し、クラフトごとに若干の耐久値を消費します。<br>  
完成したモールドは、手に持った状態でマルチブロックを右クリックすることでプレス機にセットできます。<np>  

<&packing>  
圧縮型と展開型を使用すると、同じアイテムを4個または9個まとめて圧縮し、保管用のブロックに変換することができます。<br>  
逆に、収納形態のブロックを元のアイテムへ戻すことも可能です。  
この機能を利用して、インゴットをブロック化して保管したり、砂岩のような単純なブロックを自動で作成できます。  
