技師の回路作業台  
煙を吸うな！  

技師の回路作業台を使用すれば、複雑なレッドストーン論理回路を、数平方メートルのスペースからわずか1枚の基板に圧縮できます。<br>  

§2論理回路§rは、<link;crafting_components;真空管;tubes>を<link;crafting_components;基板;pcb>に取り付け、§2鉛線§rや§2銅線§rなどのはんだを使用して作成されます。<br>  

回路基板に部品をはんだ付けするため、作業台の背面にあるプラグから電力を供給する必要があります。<br>  
さまざまな部品を使用し、作成したい回路のパターンを選択し、入力値や出力を設定します。<br>  

使用可能な入出力は、16色のレッドストーン電線チャンネルと、一時的に値を保存できる8つの「レジスター」です。  
これらの詳細は後のページで説明されます。<br>  

演算子、入力、出力を設定すると、必要な部品が左側の入力スロットに表示されます。<br>  
必要な部品の量は回路の複雑さに応じて変わり、§lNAND§rが最もシンプルで作りやすい回路です。<br>  
必要な部品がそろえば、右側の出力スロットから完成した回路を取り出せます。<br>  

作業台で論理回路を設定する際の便利なヒントは、次のページで詳しく説明します。<np>  

便利なショートカット:<br>  
- 入出力ボタンにカーソルを合わせた状態で、数字キーを押すと対応するレジスターに変更可能。  
- 文字キーを押すと、その文字で始まる色を順番に切り替えられる。  
- 完成した論理回路を持ち、作業台の中央にクリックすると、その回路の設定をコピーできる。  
